会社案内
環境対策について


印刷業を通して社会に貢献する
小宮山印刷は経営理念に基づき、社会に貢献できることを目指しております。環境に関しても、私たちの立場で少しでも配慮した印刷物を作り上げることで、社会に貢献できると認識しております。
小宮山印刷では「エコプリンティング」を推進いたしております。「美しい印刷物は美しい環境から」限りある資源、自然環境に気を配りながらの製品づくりは、紙を使う印刷会社の使命です。
小宮山印刷の印刷物には以下の環境ラベルの掲載が許されています。お客様の、環境に配慮した企業方針のアピールをサポートいたします。
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グリーンプリンティング工場認定制度田無工場 川里工場にて認定環境に対する社会的要求が高まり、印刷産業も環境に配慮した製品づくりが求められています。そこで、日本印刷産業連合会(略称:日印産連)にて、印刷産業界の環境自主基準 「印刷サービスグリーン基準」が制定されました。グリーンプリンティング認定制度(略称:GP認定制度)は、本基準を達成した工場・事業所を認定、環境経営に積極的な印刷関連企業として推奨するとともに、 同基準に適合した印刷製品にグリーンプリンティングマーク(GPマーク)を表示することにより環境に配慮した印刷製品が広く普及うすることを目的としています。 |
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FSC認証紙による印刷物をご提案いたします本社オンデマンドプリント、田無工場 川里工場にて認定FSC製品には以下のようなメリットがあります。
小宮山印刷では本社におけるオンデマンドプリント、田無工場、川里工場の全ての印刷拠点において、FSC-COO認証を取得しております。FSC認証製品を作成したいというお客様自身の環境配慮へのお手伝いができます。 |
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植物油インキ ~ベジタブルオイルインキ~小宮山印刷は植物性インキを使用しています環境にやさしいインキとして長い間使われてきた大豆油インキ(ソイインキ)は平成23年を持ち廃止となしました。ソイインキに変わり印刷インキ工業連合会が制定したのが植物油(ベジタブルオイルインキ)インキ」です。 小宮山印刷では使用登録いたしております。「ベジタブルオイルインキマーク」を製品に表示したいお客様はぜひご相談ください。 |
小宮山印刷川里工場は1998年に埼玉県鴻巣市に建設された、美しく高品質な製品づくりを目指す洗練されたデザインの開放的な工場です。そこに暮らす住人と、美しい自然の残る環境に配慮し、 景観を整え、公害防止に積極的に取り込んでいる姿勢が「良き隣人」として埼玉県より評価されています。
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彩の国工場に認定されました(2003年認定)彩の国工場とは、技術力や環境面で優れている工場を、埼玉県知事が豊かな彩の国づくりの協力者(パートナー) として指定するものです。 |
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彩の国景観奨励賞(1998年受賞)川里工場は埼玉県より「田園と都市が織りなす美しい景観を守り、生かし、創造する」という景観形成の基本目標に貢献している建築物として彩の国景観奨励賞を受賞しております。吊り構造が軽快な外観を演出し、 入口部分のアルコーブなどは気持ちの良い空間を創り出しており道路側には樹木をバランス良く配置し、起伏のある緑のマウンドを連想させ、周囲の景観に考慮してるという観点により受賞。 |
基本理念
小宮山印刷は、経営理念である「印刷業を通して社会に貢献する」に基づき全社員が、地球環境に配慮した製品を製造することに対し積極的に取り組む為に以下の環境方針を定めます。
環境方針
- 小宮山印刷は、地球環境に配慮した製品を製造する為に、環境に関する法規制及び環境上の他の要求事項を遵守し、定期的にその取り組みの見直しを行い、継続的改善を図ります 皆様の個人情報は、ご本人に利用目的をお知らせするとともに、適正な手段により取得いたします。
- 環境保全活動を推進する為に、環境目的及び環境目標を設定し、環境汚染の防止及び環境負荷の低減を図ります。
- ① 環境保全に考慮した資材及び機材の購入の推進
- ② 省エネルギー・省資源の推進
- ③ 廃棄物の発生抑制、再利用、再資源化の推進
- ④ 環境に配慮した製品の企画提案
- ⑤ 有害化学物質の廃止または代替化の推進
- この環境方針は、文書化し、全従業員に環境に対する理解を図るとともに、社外に公表致します。
- 平成22年4月1日改定
- 東京都中央区八重洲2-11-3
- 小宮山印刷株式会社
- 代表取締役社長小宮山貴史

































